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  • 映画の街・北九州で撮影された「劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班」特別パネル展を開催中!

    映画の街・北九州で撮影された「劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班」特別パネル展を開催中!

    場所:アミュプラザ小倉6階特設会場
    期間:2021年4月22日(木)まで

    会場では、北九州フィルムコミッションが監修した「ロケ地マップ」や、映画の中の写真などをご覧いただけます!

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    [「劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班」について]
    【イントロダクション】
    過去を変えて、未来を救え。
    無線機だけで繋がっていた“現在”と“過去”の刑事が遂に——

    韓国ドラマ「愛の不時着」などで知られるスタジオドラゴンと、世界的に高い評価を得ている制作会社ASTORYが共同で手掛け数々の賞を受賞した韓国の同名ドラマをリメイクし、2018年4月期に放送された連続ドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班」。謎の無線機が“現在”と“過去”の2人の刑事をつなぎ、共に未解決事件を解決していくという斬新な設定や、時空を超えて複雑に絡み合う骨太な人間ドラマも相まって、予測不可能な傑作サスペンスとして話題を呼びました。放送に留まらず、配信でも絶大な支持を得た本作が、この度、オリジナルストーリーで待望の映画化!

    【ストーリー】
    2021年東京。高速道路でハイヤーが暴走し内閣情報調査室次長が交通事故死する。三枝(坂口健太郎)をはじめ、桜井(吉瀬美智子)率いる長期未解決事件捜査班は、この事故が仕組まれた事件である可能性を疑う。一方、2009年の東京でも政府高官が相次いで交通事故死していた。
    警察が事故として発表する中、大山(北村一輝)だけは事件性を疑っていた。
    時刻は23時23分。繋がるはずのない無線が再び鳴り出す!
    脅威のバイオテロから日本を救うため、陰謀渦巻く深い闇に立ち向かう“現在”と“過去”。
    そして、三枝と桜井は、“現在”で遂に大山と出会うことができるのか——!